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エロ小説

引っ越し屋の新人女の子と示談セックスした話

投稿日:

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

「あー・・・憂鬱だな・・・」
外からスズメの鳴き声だけが部屋の中へ響いてくる。
その部屋の中は、一つの荷物も、カーテンも何も無い見事に殺風景な8畳の部屋で、俺は寝転がりながら空を見ていた。
空は青く、白い雲が流れている
しかし、俺の部屋の中はどんよりとした空気が流れいてたのだった。

2017年3月、務めている会社から辞令が下り東京へと転勤が決まった。
それも本当に急にだ。
もともと、俺は新潟に本社を置く小売りの会社に勤めていた。
その会社は規模も関東圏に50店舗のスーパーを持っており、これからも成長も見込めるし、なにより地元の新潟で働けるという魅力に惹かれて入社した、はずだったのに・・・
ちょうど昨年の12月、お昼を食べ満たされた気分で会社に戻ってくると上司に呼び出された。
滅多に呼び出される事などなかったので、内心ビクビクしながら上司の元へ向かうと
「安藤、お前に東京で一店舗任せるから、よろしくな」
肩をポンっと叩かれ満面の笑みで上司は俺を置いて、部屋を出て行ったのだ。
「・・・・・・えぇぇえ!?」
一言も意見を言わさず、一方的に、ごくごく当たり前の如く、何のためらいもなく東京行きを決められたのだった・・・・

「はぁ・・・なんでこんな事に・・・」
何もない部屋だからこそ、気分が余計に滅入ってくる。
「はぁ・・・」
そして、ため息がとまらなく出てくるのだ。
そんなこんなで、新潟の家を引き払い会社にさがして貰った1kの部屋で新潟の自宅から送った家財道具を待っているのだった。

腕時計に目をやると12時を示していた。
一応、前日に引っ越し会社から12時頃には来れるとの連絡を貰っていた。
特に荷物の到着が待ち遠しい分けでもなく、ただただ白い雲をながめるのであった。

ピンポーン

玄関のチャイムがなった。
「お、荷物が来たかな」
俺は重い腰を上げ玄関に向かい扉を開けるとそこに帽子をかぶった40代の男性が立っていた。
「引っ越しのメンソーレです。この度はご依頼有難う御座いました。早速では御座いますが、荷物はどこへ運びましょう?
俺は引っ越しの担当者を中に招き入れると、大体の荷物の設置場所を伝えた。
もともとの荷物も少ないし、おけるスペースも限られているので対して手間取らなかった。
ただ、俺の唯一の趣味である釣竿だけは一番安全な場所へ依頼しておいた。
釣竿といっても、数千円から買えるものから数十万を超えるものもある非常に幅広い価格帯を持つものなのだ。
今までもらった給料のほとんどが、釣竿やルアーなど、釣り用品に消えていたのだ。
今回、東京へと引っ越すという事で唯一の心の支えが釣りなのだ。この釣竿が無ければ俺は・・・生きていけない!
という、今の俺にとっては家宝レベルであり家族の一員と言ってもいいほど大切なものなのだ。

「お客様、ちょっといいですか」
先程の男性から呼び止められる。
「一応、お聞きした場所へと運んできた荷物を運び入れるのですが・・・荷物を確認した所ちょっと手違いがありまして・・・」
「手違いとは・・?」
何やら嫌な予感がする・・・
「はい・・実は今私がお客様の荷物を担当するはずだったのですが、どうやら会社の手違いで現在、別のお客様の荷物が私のトラックに入っておりまして・・・・」
「っえ!じゃ・・・じゃぁ、僕の荷物は??」
おいおい・・・そんな事があるのか・・・
別の人間の荷物と間違うだなんて、低レベルすぎるだろ。
「あ、それは別の担当のトラックに入っているようでしたのでご安心下さい。ただ・・・」
「ただ??」
何やら歯切れが悪い言い方だ・・・荷物を間違えた上に何かまだあるのか?
「それが、今事務所に残っているのが今年入ったばかりの者でして、少し心配な部分がありまして・・・」
なるほぢ、新人が荷物を運んでくるわけか。
本来なら新人一人なんかに大切な荷物を、、、となる所だけど、俺の荷物で大切なのは釣竿だけだし壊れれば買いかえればいいものばかり。
まぁ、問題ないだろう。
「それなら、問題ないですよ。その新人さんに運んでもらって大丈夫ですよ。」
それを言うと、引っ越しの担当者の顔が明るくなった
「本当ですか!?すみません、ほんとうに。今回のぶん引っ越し料金お安くしておきますので。本当に申し訳ありません。」
「いえいえ、大丈夫ですよ。」
「それじゃ担当の者をこちらに向かわせますので、お待ちください」
そういうと担当は電話を掛けながら外に出て行った。
まぁ、どうせ暇だし新人さんと一緒に荷物運びでもしますかね~
俺は、また部屋に横になった

────それから数十分後

ピンポーン
玄関のチャイムが鳴った。
新人さんが来たのだろう、俺は玄関に向かい扉を開けた。
すると、そこに先程とは別の30代の男性と帽子をかぶった女の子が立っていた。
「この度は申し訳ありませんでした。お客様のお荷物を間違えてしまいまして。。。先程の担当よりお話があったと思いますが、荷物をお客様の部屋に運ぶのはこの五十嵐になります。」
「五十嵐と申します。この度は宜しくお願いします。」
女の子は元気よく挨拶と共にお辞儀をした。
「今回はお客様の荷物を確認した上で五十嵐を私で荷物を運んできましたが、荷物の運び込みは五十嵐一人になります。まだ経験は浅いのですが、しっかり仕事をさせますのでよろしくお願いします。」
男性の人は別の現場があるようで、挨拶はそこそこに別のトラックに乗り込み去って行った。
残されたのは一人の女の子である。
って、女の子一人で大丈夫なのか・・・??
「えっと、、頑張りますのでよろしくお願いします!」
女の子はそういうと、またお辞儀をした。
なんだか居酒屋でも働いていそうなイマドキの女の子だ。身長は俺より小さい155センチぐらいの20代前半だろうか?
「あっ、、、あの、、お客様!」
「はい?」
「先程の担当の者より、荷物の設置場所を聞いたのですが・・・もう一度確認してもよろしいでしょうか!?」
「はい、大丈夫ですよ」
「えーっと、ゴルフバックは玄関に・・・あれ?・・・これじゃない・・・えーっと・・・あっ、犬小屋は玄関ですか?」
「・・・えーと、犬小屋は持ってきてないですので、それは・・・俺のじゃないですね。」
「え!?失礼しました!!えーっと、、、えーっと、、」
何やらごそごそとメモ用紙を取り出しているが、見るからにゴチャゴチャで本来の情報を探すのが難しそうだ。
「あのー、引っ越し業者さん・・・」
「はい!なんでしょうか!」
本当に元気は素晴らしい。
「もう一度、設置場所教えますので、それでいいですか?」
「い、、、いいんですか!?」
そんなに驚く事か・・・
「あ、大丈夫ですよ。そっちのほうがお互い安心できると思いますし・・・」
荷物は少ないから置き間違っても後から自分で運べばいいのだけど。
「有難うございます!お手間を取らせて申し訳ございません!」
俺は、もう一度荷物の置き場所を教えてあげた。
女の子に目をやるとメモ帳にしっかりと書いていた。
「あっ、すみません、、、書いとかないと忘れちゃうもので・・」
ただ、そのメモに目をやると書いている場所がグッチャグチャで、はたして意味があるものなのだろうか、、、こちらが不安になってくる。
その視線に気が付いたのが、女の子の頬が赤くなる。
「へ、、、変ですか?」
「あっ、いや、、、メモする事は、、いい事だと思います」
「ほんとうですか!?」
なんだかうれしそうな顔を見せる。笑顔が可愛い事に気付くが、さらに若く見えるとすると・・・もしかすると18歳とかかな??
高校卒業して働いているのだろう、こんなに健気だとは応援したくなってくる。
そんなこんなで、俺は女の子にすべての情報を伝え終わると一緒に荷物を運ぶことを提案した。
「えぇっ!?お客様に手伝わせるなんてそんな、、、私一人で頑張ります!」
「いや、大丈夫ですよ。僕も手伝いますし、そうしたら早くおわるじゃないですか」
「そうですけど、、でも、いいんですか?」
「いいですよ~」
それを聞くと女の子は心の底から申し訳なさそうな顔で
「本当にすみません!ありがとうございます!実は私、一人で不安だったので・・・しかも、一人で荷物を運ぶなんてすごい緊張して・・・」
やはり、女の子一人じゃ緊張するだろう。
というか、女の子一人じゃ絶対に難しいだろう!なんなんだろうあの会社は・・・・
「それじゃ荷物を取りにいきますね!」
俺は女の子と二人でトラックに荷物を取りに行った。
俺の部屋までエレベーターは無いが、二階なので二人いればなんとかなるだろう。
冷蔵庫も一人ようだし、洗濯機が少し重いぐらいかな?
「んっしょっ・・・あれっ・・・んっしょっ・・・あれっ・・・」
何やらトラックの中で声がすると、目をやると女の子が洗濯機を一人で持ち上げようとしていた。
「えっと、、業者さん、、、それ重いんで一人じゃ無理だと思いますよ・・・」
「えっ・・・大丈夫かなって、、思ったんですが、、、思いですねコレ、、、」
そりゃ重いよ洗濯機なんだから。というかこの子は今まで引っ越しの仕事何かいこなしてきたんだろうか。
「あのー、引っ越しの仕事は今日で何回目ですか?」
「私ですか?えーと、今日で三日目です!」
三日目とかありえないだろ!
「三日目で、、、、一人で任せられたんですか??汗」
「はい!二日間他のドライバーさんといっしょに回ってましたので、大丈夫だと思います!」
いや、大丈夫じゃ無かったよさっきの洗濯機見てると。
これは・・・手伝いが必要だ!というか、俺が手伝わなければこの引っ越し終わらない。
「とりあえず洗濯機はトラックの奥にあるので、目の前の段ボールから運びませんか?」
何故か素人の俺から提案しているという謎の状況になる。
「あぁ!そうですね、そうしましょう!」
良かった、女の子も乗り気だ。
と、俺たちは二人で協力しながら汗水たらしながら荷物を運んだ。
いや、これお金貰えるレベルだな・・・

そんな時事件は起こった。
俺は本が入った段ボールを部屋に運び込み、汗をぬぐっていた。
いやー、普段運動しないから疲れるなこれは・・・
その時

「きゃーーーーー!!」
ドタンっ!ドタンっ!バキッ!

女の子の悲鳴と共に、階段から転げ落ちる音が鳴り響いた。
俺は条件反射的に会談へと駆け寄った
「大丈夫ですか!?」
そこには階段の下に転げ落ちた女の子と荷物が散乱していた。
女の子に駆け寄り状態を確認する。
「あいたたた・・・はっ!す、、、すみません!会談ですべってしまって!」
女の子ははっと我に返ると、俺に謝罪を繰り返した。
「お、、お客様の荷物を落としてしまって・・・す、、、すみません!」
「いやいや、大丈夫ですから、俺の荷物なんて!それより怪我はありませんか?」
「私は大丈夫です!それより、お客様の荷物を、、、、私、、、私、、、」
女の子が混乱しオロオロている、荷物は散らばっているが雑貨関係だから特に問題無い・・・問題が・・・・あれっ・・・問題が・・・あった
その中に一つ、よーく見覚えのある小物があった。
その小物は先程の衝撃で潰れてしまっていた。
そう、それは俺が最近買ったリールだったのだ。
「ぁ・・・・・・」
言葉にならなかった。
限定ものリールでやっと手に入れたリール・・・・
俺は固まってしまった
しかし、その横では女の子がひたすら俺に謝ってくる
「すみません、、、、物を壊してしまって、、、私、、、どうしたら、、、本当に、、、ごめんなさい、、、」
一方俺は固まったままだ。
頭の中はリールの事で頭がいっぱいで女の子の言葉が耳に入らなかった
リールを一度に失った俺は半ば放心状態で突っ立っていた
「ごめんなさい、、、どうしよう、、、私、、、、どうしよう、、、」
女の子はオロオロしっぱなしだ。
さすがに、日が暮れるまで放心状態はまずいので俺はフラフラする頭を持ちこたえ受け答えた
「だ、、、大丈夫ですよ、、、ははは、、、まぁ、、大丈夫です、、、」
「本当ですか?、、、、すみません、、、私の不注意で、、、どうしたらいいか、、、私、、もうだめだ、、、クビになる、、、、」
どうやら彼女も参ってしまっているようだ。
彼女は急に俺に向かい
「お客様、、、私が弁償しますから、、、あの、、、会社に、、、黙っててくれませんか、、、、お願いします!なんでもしますから!お願いします!」
彼女は俺に頭を下げた。
いや、弁償って、、、、もう手に入らないからどうしようもないし、、、3万貰っても悲しみが残るだけだし、、、頭がまたフラフラしてきた
「えーっと、、、とにかく部屋で落ち着きましょう、、、ね」
俺は女の子を部屋に上がらせ、彼女にひとまず落ち着いてもらう事にした。
限定ものリールといえど、壊れてしまったものはしょうがない。
時間がたつと、俺自身の心に余裕が出てきた。確かに限定ものは惜しいが、また新しいのが出れば買えばいいわけだし。
とりあえず、会社に黙っておいてあげようか。会社に言えばお金以上のものはもらえるかもしれないが・・・・
彼女も会社に言うとクビになってしまう事を考えると、黙ってあげてたほうがいいのかもしれない。
彼女に目をやると、なぜか正座をしてこちらを見つめている。
「何でもしますから、会社には言わないで下さい!お金も、、、今ないので、、、分割でも払いますから!」
彼女は必至だ。そんなにクビになるのが嫌なんだろう。でも何でもしますって、なんでもするのだろうか・・・
俺は彼女の身体に目をやった。
ピッタリ目服を着ており、身体のラインが浮かんでくる。
さすが引っ越し業務に応募しただけだり、ひきしまっていそうだ。
今まで気が付かなかったが胸のふくらみも平均以上ありそうな感じが伝わってきた。
「えーと、、、まぁ、会社に言わない事も出来るけど、、、なんでもしてくれるって何してくれるの?」
俺の発言に望みを見つけたのか、少し顔が明るくなる
「はい、、、、なんで、、、なんでもします!でも、、、今お金とか無いので払えないですけど、、、なんでも言ってくれればなんでもします!」
「例えば?」
「例えばって言われると・・・えーと、掃除とか洗濯とか、、、料理は作れないですけど、、、」
出来る限りやるってことだろうか
「そっか、他には?」
「他!?、、、えーっと、、、エッチな事とかは、、、嫌ですけど、、、でもどうしてもって、、、言われれば、、、」
自ら進言してきたよこの子!
「ど、、、どうしても嫌だけど、、、そ、、そのエッチな事とかも、、、して、、、、くれるの、、、?」
何故か緊張する
「えっ!?」
女の子は一瞬ビックリした顔をする。
「・・・・・・・」
女の子は無言になった。やばい、変なこと言っちゃった。これじゃ俺はただの変態野郎じゃないか・・・・逆に会社の人にチクられてしまう立場になってしまった!
どうしよう、、、変な事言うんじゃなかった。。。
彼女を見ると冷たい目をしている!
やばい!本当に変な事を言ってしまった。。。俺は撤回の言葉を述べようと口を開いた、が、彼女のほうが早かった。
「わかりました。。。」
「え!?」
今度は俺がびっくりした。
「・・・えっ・・・えっちなコトでもなんでもします、、、だから、、、だから絶対に会社に言わないで下さいね!?」
いいのか!?本当にえっちなコトでもいいのか!?
彼女の提案に半ば信じられなかったので、もう一度確認した。
「本当に会社に言わないけど、、、エッチな事、、、大丈夫、、、なの?」
「はい・・・・」
女の子はしぶしぶ了承した。
逆にエッチな事をお願い出来るって言われたけど、、、何をしたらいいんだ、、、
とりあえず、一つのお願いをしてみた
「じゃー、、、服、、脱いで、、、、もらおうかな、、、」
脱いでとか言っちゃった!!自分で言っておきながらゲスな命令に申し訳なくなると同時に、本当に命令を聞くのか興奮と緊張が入り混じる。
すると彼女は少し考えた表情を見せながら返事をした。
「、、、、はい、、、」
彼女はそういうと立ち上がり、上着を脱ぎTシャツ姿になった。
すると、今まで隠れていた上半身の体つきが一目でわかるようになり、上着では隠れていた胸のふくらみがTシャツを通してもFカップはありそうな、重みのありそうなおっぱいが感じられる。
一方、腰回りはしっかり絞れており、若々しいエロさを出している。
俺は思わず生唾を飲んだ。
女の子の顔を見ると頬を赤らめ恥ずかしそうにしている。無理もないだろう、知らない男の前で服を脱ぐのだから。
俺は女の子の動きすべてに目を走らせた。
すると今度は、Tシャツをまくり上げようと手をかけ、するするっとTシャツを脱ぎ捨てた。
そこには、グレーのブラジャーに半分を隠された色白のたゆんたゆんのおっぱいが現れた。
ブラジャーから零れ落ちそうな色白の、見ただけでわかる柔らかいみずみずしいおっぱいが顔をのぞかせていた。
「そんなに、、、そんなに、、ジロジロ見ないで、、、ください、、、恥ずかしい、、、です、、、」
女の子の頬がさらに赤くなり、下を向く。
俺はおっぱいに両目を奪われ、固定されたのかのように凝視していた。
越のラインまでスーッと流れる体のラインは若さゆえだろう。きめ細かいサラサラとした肌が上半身はブラジャーを一枚だけ身にまとっているだけなのだ。
「えーっと、、、ほらっ、、、下も、、、脱いで、、、」
「はい・・・・」
彼女は小さくつぶやくとズボンに手をかけた──────

つづく

JKとエッチ

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