ブラウザで無料でエロゲを遊ぶならエロゲLABO

エロゲLABOではPC同人、スマホのエロゲや自作したエロゲなども公開!エロキュレーションとしてエロゲラボはエッチなコンテンツを増やしていきます!

エロ小説

引っ越し屋の新人女の子と示談セックスした話 その2

投稿日:

前回のあらすじ

引っ越しの為に東京に来た主人公。
そこに、新人が引っ越し担当として配置されたが大きなミスを行ってしまう。
そのミスの代償として自分の身体を捧げる事にしたのだった・・・・

引っ越し屋の新人女の子と示談セックスした話 その1

女の子はズボンに手をかけていた手を下へゆっくりと動かした。
すると、ズボンの向こう側からグレーのパンティーが見えてきたのだ。
それも、大切なヒミツの部分を隠す為に履いてはいるが、非常にぴっちりとしたグレーのパンティーであり、お尻の形やアソコの形まで見て取れるようだった。

「あ・・・あの・・・脱ぎ、、、ました・・・」
女の子の身体全身から恥ずかしがっている事が容易にわかるほど、顔を真っ赤にしながらもじもじしている。
何故なら今、彼女の肌を外部から守っているのはパンティーとブラジャーの二つの下着だけなのだ。
もうすでに、大部分の肌の露出が行われており、豊かな胸の谷間も、掴みがいのあるおしりも下着があったとしても見えてしまうのだ。
「い・・・いいよ・・・」
俺は、彼女の下着だけの姿と今のこの状況に興奮度が高まっていた。
(俺の家の中に、ほぼ半裸の女の子が・・・それも巨乳の柔らかな肌を持つ女の子が・・・・)
ドクドクと胸が高まるのがわかるほど、興奮度が高まっている。
このまま・・・この状態のまま、俺は彼女にさらに命令を行うか?
新人の女の子は確かに俺の荷物を恐し、何かしら弁償をする必要がある。
しかし、彼女自身も会社をクビになりたくないので俺に自分のミスをヒミツにする変わりに言う事をなんでも聞くと言った・・・
だから、彼女には下着姿になったのだ。
ここまで来たら、俺は・・・・欲望の赴くままに
彼女に今身に着けているものを全て脱ぎ去り、裸になってもらう事を決心した。
「それじゃ・・・」
「・・・・っえ・・・」

その時

プルル、プルル、プルル

携帯電話が鳴り響いた。これは・・・俺の携帯では無く彼女の携帯電話がなっている事がわかった。
「あっ・・・」
(なんてタイミングが悪い時に・・・)
俺はしょうがなく、彼女に今かかっている電話を取るように伝えた。
「あ、もし・・・もし?あ、はい!大丈夫・・・・です・・・いえ!なにも!はい!・・・・・はい!」
どうやら同じ会社の人間からの電話のようだ、新人の仕事ぶりが心配になったのだろう。
しかし、まさか自社の社員が今お客さんの目の前で下着姿になっているとは想像も出来ないだろう。
彼女は何度が返事をすると携帯電話を切った。
「あの・・・終わりました」
しかし、先程の電話で俺自身も我に返った。
(こんな新人の女の子を目の前に俺は何をやってるんだ)
小さな罪の意識が心の中に芽生えたのだ。
「あっ・・・いや、、それなら、もうしょうがないからいいよ。」
「えっ・・いいんですか??」
「いいよ、服を着て」
俺は彼女にそう言うと、内心がっかりしながら心の中でため息をついた。
(あー、さっきの電話が無ければな・・・)
そう思っていると、彼女はもうすでに服を着終えていた。
「あの・・・荷物の運び込みを・・・続けてもいいですか?」
「あぁ、いいよ。お願い」
二人突っ立っていてもしょうがないし、本来の目的の引っ越しを終わらせよう。
まぁ、若い女の子の下着姿を見れたのはもうけものだったし、夜のおかずにさせてもらおう。
それから、俺は彼女と荷物を一緒に運んだ。
何故か、先程とうってかわり彼女も無言でもくもくと荷物を運んでいる。
そりゃそうだろう、こんな欲にまみれた男の家の中に二人きりでいたくなんかないだろうし。
俺も、その空気を察知し黙々と荷物を運んだ。
ふと彼女に目をやると、一つの野球ボールを持っていた。
それは以前、球場に行った時に運よくゲットできたホームランボールなのだ。。
「あの・・・これはどこの置けばいいですか?」
そうだ、このボールはどこに置こう・・・
「えーっと、あそこの棚の上でいいよ。」
俺は彼女の背よりも少し高い棚の上を指示した、が、
ぽーん
彼女は手を滑らせ、野球ボールを棚と棚の奥に落としてしまった。
「あぁっ!すみません、すぐ拾います!」
彼女はあわてて、かがみこみ本棚の隙間に顔をつっこんだ。
しかし、奥の方にボールが行ってしまい中々取れないようだ。
「んーっしょ、、、んーっしょ、、、」
一生懸命手を伸ばしている姿を見ていると、奥に手をつっこもうとすると同時に彼女のお尻がフリフリと動いている。
(これは・・・エロい・・・)
先程、パンツ姿のお尻を見たためズボン越しでもその映像がありありと浮かびあがってくる。
「あとちょっと・・・んーっしょ・・・」
またお尻がフリフリと揺れている

ドクンっ

俺の心臓の奥から身体全体を揺らす振動が走った。
それと同時に俺は彼女のズボンに手をかけていた。
「えっ!?ちょっと・・・・!」
彼女は俺の動きにビックリしたようだ。
俺はかまわず、彼女のズボンをしっかりとつかみ一気に下へずり降ろした
目の前にはズボンも、パンティーも履いていないぷりんとした真っ白なお尻が現れた。
「いゃっっ!!」
彼女は悲鳴を上げたが、体が本棚に挟まってしまってしまい抜け出す事が出来ない。
その状態を逃さず、即座に俺は片手で彼女のお尻を力強く掴み、片一方で自分のギンギンになったおち●ぽをズボンから抜き出した。
「やっ・・・やめてぇっ!いやっぁぁ!!」
彼女は本棚の奥から必死に抵抗しようと体をくねらせる。しかし、体ははさまったままなので抜け出す事が出来ないのだ。
「やめて・・・お願い、、、お願いします!お願いします!」
彼女は俺に頼み込んだ。
「でも、さっきなんでもするって言ったよね?」
「でもっ・・・でも、これはダメです!お願いします、これ以外ならしますから!」
彼女は必死に頼み込んできた、が、
「ごめん、なんでもさせてもらうよ」
俺は彼女にそう言い放つと右手で彼女のお尻をギュッと掴み、おち●ぽを彼女の割れ目にあてがった。
「や、、、やめて下さい!お願いします、それだけはお願いだから・・・」
彼女の悲痛な声が耳に入ってくるが俺は答えた。
「もう、、、我慢できない」
俺は、両手で彼女の弾力のあるお尻を力強く掴み、一気にギンギンになったおち●ぽを挿入した。
ずぶぶぶぶっっっ!!
「いゃぁっっっーーーー!!!」
彼女は挿入されると同時に悲鳴を上げた。
「き、、、きっついこのおま●こ!」
彼女のアソコの中はキツキツであり、ギンギンのおち●ぽを肉の壁で締め上げる。
「この閉まり、、、き、、、気持ちいい」
そのキツキツのおま●この感覚を楽しむべく、おち●ぽを抜き差しした。
ぎゅるるんっ・・・ぎゅるるんっ・・・ぎゅるるるんっ・・・
彼女の中の膣内が俺のちん●ぽを隙間の無いような感覚で全体を包み込んでいる。
「いゃっ!!んんっ!!!やめっ・・・んっっ!!やめてっ・・・んぁぁ!!」
彼女はおち●ぽの動きと同時に悲鳴のような、体の中で何かを感じている声を発している。
ぎゅるるんっ・・ちゅるるんっ・・・ぎゅるるんっ・・・
さっきよりも、膣内での滑りが良くなってきた
ぎゅるんっ・・ぎゅるんっ・・ぎゅるんっ・・・
彼女の中から愛密が涌いてきたようだ
「んぐっ!んんっ!あぁっ!んんっ!!」
「あれっ・・・感じてるんじゃないの?おらっ!」
俺は、すべりがよくなったおち●ぽの動きをさらに速めた
ぎゅるんっぎゅるっぎゅるっ!
「いやぁぁっ!・・んんっ・・あぁっ!・・あんっ・・・んんっ!・・あぁっ!」
さらに億深くまで肉棒が挿入されている感覚が感じられる
「うっ・・・き、、きもちいいっ!!」
彼女の締め上げる肉壁が奥深くへ入り込むと、さらに圧力が高まり快感が広がる
「んぁっ・・はぅっ・・・んんっ・・・いやっ・・・はぁんっ!!」
部屋の中は彼女の悲鳴のような喘ぎ声と、肉肉しいお尻に打ち付ける打ち付ける音が広がっている
ぱちんっ・・・ぱちんっ・・・ぱちんっ・・・
「なぁ、気持ちいいんだろ?無理やり挿入されても、今すっごい感じてるんだろう?」
「んぐっ・・・ちがっ・・・ちがうっん!!ああぁんっ・・・ふぁっ・・・はぁっ・・・ぁんっ!!」
もっと奥へ、もっと奥深くへ
俺は彼女の尻を指が沈み込むほどがっちり掴み、肉棒を彼女の膣の壁までへと深く挿入させた
ぐりゅんりゅんっっっっ!!!
「はぁんっっっ!!!」
彼女の腰が挿入と同時にビクンっと跳ね上がった・・・
「いやっ・・んっ・・んぁぁぁああっっ!!」
彼女の快感を感じている淫らな声が響いた・・・・

つづく

-エロ小説
-, ,

執筆者:

関連記事

引っ越し女の子セックス

引っ越し屋の新人女の子と示談セックスした話

この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 「あー・・・憂鬱だな・・・」 外からスズメの鳴き声だけが部屋の中へ響いてくる。 その部屋の中は、一つ …